フォルクローレに使われるアンデス地方の代表的な民族楽器「チャランゴ」について、講師のサンティアゴ先生から教えていただきました。
チャランゴは、10本の弦があり、上から順番に「ソ・ド・ミ・ラ・ミ」となっているそうです。今日は、弦をどの指で押さえるのか、弦を弾くときにどのように手首を使うのかを教えていただきました。一人一人丁寧に教えていただき、低い「ミ」の音から高い「ミ」の音まで弾くことができるようになりました。
次回は、サンポーニャについて学習する予定です。



ASOCIACION CULTURAL JAPONESA
フォルクローレに使われるアンデス地方の代表的な民族楽器「チャランゴ」について、講師のサンティアゴ先生から教えていただきました。
チャランゴは、10本の弦があり、上から順番に「ソ・ド・ミ・ラ・ミ」となっているそうです。今日は、弦をどの指で押さえるのか、弦を弾くときにどのように手首を使うのかを教えていただきました。一人一人丁寧に教えていただき、低い「ミ」の音から高い「ミ」の音まで弾くことができるようになりました。
次回は、サンポーニャについて学習する予定です。


