7月14日(水)お別れ会

 中学部三年生の生徒が転校するため、本日お別れ会を行いました。いつも優しく下級生に接するKさんは、小学部からも慕われるみんなのお姉さん的な存在でした。はじめの言葉、おわりの言葉、司会を担当した小学部3・4年生、レクリエーションを担当した小学部5・6年生、お別れの言葉を担当した中学部、どの学年からもKさんへの感謝の思いが感じられました。
 最後に転出するKさんが「もっとボゴタ日本人学校にいたかった。」と言ってくれたことが、在校生にとって最高の贈り物になったのではないでしょうか。
 Kさん、学校が変わっても私たちは、いつまでも仲間です。たまにはボゴタ日本人学校に顔を出してください。私たちはいつまでもKさんを応援しています。